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村感想書こうかなと思ったけど
まとまらないからいいやーまとめサイトの個人ページにざっと書こうー

と思ったら結構長いのが書き上がってたんであとでアレをこっちに転載すると思います。次村感想が出る頃になったら。


G280の感想は人狼SNSに上がってるんだよなー意味わかんねーなこの分布。どっかに統一しなくちゃ……。
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人狼バトン【あらばろ3・マイルズ】
というわけで一本目、マイルズです。AとCがいるので行数が倍増!

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◆はじめに
人狼でRPしていたキャラとプレイヤーがインタヴュー形式で対話して、他のプレイヤーに回すバトンです。
こちらは企画村「荒ぶるバロサウルスみたびあらわる村」でRPしていたキャラクター、マイルズとの対話です。
保木綾臣さんwithナターシャ先生からいただきました。

◆まずは自己紹介を。
-というわけで自己紹介お願いしまーす。
「マイルズです。こんばんは。」
「マイルズです!こんばんは!」
-…えーとややこしいのでとりあえず、大人の方を便宜上マイルズA、子供の方をマイルズC、略して「A」「C」と表記します。
A「AC…公共広告機構ですか。」
-くっつけて書くなwww えーと。ということで自己紹介。歳とか?
A「現代換算で22~23歳、ということなので20前後くらいではないかと。…あと背丈とかでしょうか…。上背はある方です。それこそ現代換算で180に少し足りないくらいでしょうか」
C「とし…ですか…。ぼくにはむずかしいです…。」
-そうだね…。五つぐらいかしらね。
C「びみょうなところなのです…ごさいからはっさいぐらいまで、はばがありそうな…。」
-うむ。幅はあるけどあんまり気にすることなさそうな気も…。分かりましたー。

◆職業はなんですか?
-職業だそうですが。
A「お墓あたりで言いましたが、村役場で受付と事務をさせていただいて将来のための勉強をしていま…した? この場合、過去形ですよね?」
-そうだねえ。死んでるし。
C「おしごとはないです!」
-そりゃそうだねえ。…職業じゃないけど君のお仕事は多分夜な夜な…違うか、朝な朝なさまよい歩くことだと思うよ。
C「さんぽにいってろくじぞうにであうAほどではないです!」
A「…あれ、何だったんでしょうね…。」
-私としては「意味もなくなんか純粋っぽい」「不思議なものに好かれる」のが好青年っぽいと思ってだな。
A「…それは好青年っぽいとは言わないような気がするのですが…。」

◆好きなもの嫌いなもの
-はい、じゃあまずは。好きなものから。
C「くまさん! それと、やさしいひとはすきです!」
A「村の皆が好きです。食べ物の好き嫌いはありません。」
-…いや、違うの分かってるけどそこを続けて言うとものすごいブラックだよマイルズA…。怖え。
A「…えっ…ああ、言われてみれば…。」
-で、マイルズCは…。んー。くまさんはどうして好きなの?
C「…?(首をかしげる)」
-理屈はないっぽい?うむ。まあ、じゃあそれはいいか。
A「小さいころはくまさんがいないと眠れなかったんですよ。祖母が誕生日にくれたものですが…(懐かしげに目を細める)」
-そっかー。…おばあちゃんなの?
C「おばあちゃんでした。…てのあったかいひとでした」
-(何か色々と追求しない方がいいような気がしてきた…!)えーと、あと嫌いなもの、は。
A「ええと。さっきも言いましたが、私には食べ物の好き嫌いはありませんね。それ以外で考えるなら…そうですね、子供をいじめる大人は今でも嫌いです。それ以外は思い当たりません…ね。」
C「にがいものがたべられないです…それから、はじめは、ちのあじもだめでした。」
-(うわあ!これはこれで二人揃って追及しづらい!いや、一人だが!)
A「…すみません、もしかして割とネタにマジレスでしたか私…。」
-えっ、いや…いや、うん。大丈夫よ?

◆最後にお互いへ言いたい事があればどうぞ。
-お互いに言いたいことだそうなので先に二人の間でなんかあれば。
A「…。黙って一人で泣かないでください。起きたとき、何があったのかと思います…。」
C「…それはぼくにいわれてもこまります…。あなたしだいです…。むりをしないでください。」
A「………ど、努力します…。」
-(ややこしい連中だった…)では、各々私に何か。
A「特にないです…が、あなたにかなり振り回された感はありますね。落ち着きを持ちましょう、ということで」
-Σ(ざくっ)
C「ぼくもとくにないです。けんこうにきをつけてくらしてください」
-Σ(それはそれでざくっと来る!)
A「…落ち込まないでください…。」
-ううううう。とりあえず…とりあえず、二人は仲良くしてね。元気で過ごすんだよ。しっかりやんなさい。
A「…良いことだけ言おうとしてません?(苦笑)」
-そういうんじゃないけど。なんかこう、色々と、他人事の気がしないからさ!(二人をなでなでぐりぐり)

◆次に回す人は?
-えー、あー。…スティーヴに回すとかいう説があったっけ?
A「個人的にはシャロンさんとかちょっと見てみたいですが、無茶振りでしょうか…。」
C「ナターシャおねえさんにもフランにももうまわっているのです…ロザリーおねえさんでしょうか…。」

というわけでもこみさんのスティーヴ、ふたさんのシャロン、よーとさんのロザリーにぶん投げますが受け取るかどうかはご自由にどうぞということで。時期も時期だし。
人狼バトン【あらばろ2・ドナルド・2(起きてる)】
とりあえず実は貰ったマイルズがまだ書き終わっていませんゴメンナサイ。

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◆はじめに
人狼でRPしていたキャラとプレイヤーがインタヴュー形式で対話して、他のプレイヤーに回すバトンです。
こちらは企画村「帰ってきた荒ぶるバロサウルスの村」でRPしていたキャラクター、ドナルドとの対話です。
保木綾臣さんwithナターシャ先生からいただきました(2回目の2)。


◆まずは自己紹介を。
-というわけで今日は起きてるドナルドさんどーぞ。
「何だよ、『今日は起きてる』って。」
-わかる人にはわかるのよ。はいはい、ほら、自己紹介ね。
「名前はドナルド。28歳、男だ。中の人が苗字まで言うとマクドナルド感が増しすぎる、とか言いやがるんで伏せる。トレードマークは左目の眼帯。」
-と、禿(ぼそり)
「…そういう事実はねェ。………五年前より若干北上してることは認めるが」
-五年前と言わず五ヶ月前でもげふんげふん。
「…(黙って、右目だけですごい目つきで睨む)」

◆職業はなんですか?
-職業ねー。これ私もだいぶ悩んだんで聞いておきたいんだけど。
「…。…改めて言われると職業なァ。詐欺師?」
-…自覚はあるんだな…。
「そんなに悪ィ騙し方してるとは思ってねェけど、…まァ、あっちこっちから担保も無しにずいぶん援助してもらってるしよ。結果的には詐欺だろ?」
-Σ しかも意外に冷静な分析が。
「何だよ意外って。」
-村民の数も数えられない男が「冷静に分析」は意外じゃないか。
「数字は苦手なんだよ。両手の指で足りない数字は特に。」
-いやいやそれぐらいなら足も使えよ。
「足の指は数えたとき折れねェから無理!」
-…(何だろうこの微苦笑感)
「(えらく生ぬるい視線で眺めてやがる…)」
-…で、詐欺師ってことでいいの? 肩書きは「小悪党」であって「詐欺師」ではないようだけど。
「…まァなあ。そうだな、たまに店とかでちゃんと頼まれて手伝いして金もらうことはあるなァ。」
-お駄賃って感じだな…。子供かw
「せめてフリーターと言えよ。」
-いやいや、すいません。
「あとたまーに、ごくたまーに人手が足りないとき、爺いの賭場に行って場を仕切ったりもする。好きじゃねェからあんまり行かねェけどな。」
-賭けで大金スる側ならわかるけど、仕切る側なの? 計算できない人が?
「その場で計算というより、経験則とあとイカサマだからな…。」

◆好きなもの嫌いなもの
-好きなもの嫌いなもの、だそうですが。じゃあ、嫌いなものから。
「嫌いなものからなのかよ…。化け物?」
-…疑問系?
「基本的に物理的な対処ができねェ幽霊とかは苦手なんだよな。当然夜の墓地とかそれっぽい場所は駄目だ。」
-子供かw 偉そうに「当然」とか言うとこじゃないぞそれ。単なる夜道は平気なんだよね?
「単なる夜道は平気だぜ。出ても人間か獣だから」
-ふむ。で、他に嫌いなものは?
「…苦いもの?」
-子供かっw
「酒でも苦いのは嫌いだな。後は何だろうな…特に思いつかねェけど」
-そっか。えーとじゃあ、好きなものは?
「甘いもの?」
-子供かっw
「そう言われても。まあ、だから大体酒を飲むときは果実酒になるなァ。花も好きだし動物も好きだぜ。」
-乙女かw
「そう言われてもな。ああ、あと、当然すぎて言うまでもねェが好きなもの。」
-ほう。
「メアリー、だな。」
-…ご馳走様ですw

◆最後にお互いへ言いたい事があればどうぞ。
-言いたいことか、特にないなあ…ああ、メアリーは大事にしてあげなさいね。
「それは言われるまでもねェけど…俺も特にはねェなあ。なんだ、まあ、気を緩めずにしっかりやれよ。」
-うっ、わかりましたごめんなさい…。
「あとは…。元気でな?」
-それはもう。そっちもねあんまり悪い薬とかやっちゃダメよ。
「…善処しとくぜ」

◆次に回す人は?
-ちょっと自分内バトンになってるので一本はアルビンに。あとはじゃあ、タバサさんにでも流しますか。
「ツェツィーリヤとかも見てみたくねェか?」
-おお。それも楽しそう。じゃあそこ二人に流そう。「ぜろくんとタバサさん」「酔狂先生(外の人)とツェツィーリヤ」にお渡しします。よろしくねー。じゃあ、お疲れ様でした。
「お疲れさん」
人狼バトン【あらばろ2・ドナルド/1】
書いた順に出すと、何とバトン方向と逆順であるがそれはそれとして。

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◆はじめに
人狼でRPしていたキャラとプレイヤーがインタヴュー形式で対話して、他のプレイヤーに回すバトンです。
こちらは企画村「帰ってきた荒ぶるバロサウルスの村」でRPしていたキャラクター、ドナルドとの対話です。
保木綾臣さんwithナターシャ先生からいただきました(2回目の1)。

◆まずは自己紹介を。
-うい、こんにちは。まずは自己紹介をお願いします。
「…。」
-…? えっと、あれ、寝てる?
「…。(腕を枕にインタビュー机に伏して緩んだ表情で寝息を立ててる)」
-おまっ、ちょ、あれだけ事前に酒飲むなって言ったのに!おい!こら!(べしべし叩きつつ揺する)
「…ん…(ごろんと逆向きに)」
-あー!ああもうー!もうー!(ひとしきり突ついたりつねったり)…あーもうー。えーと、こちら「帰ってきた荒ぶるバロサウルスの村」、占い師ドナルドです。こっ、この三年寝太郎めが…!
「…(すやすや)」

◆職業はなんですか?
-おいこらドナルド寝てんじゃないよ、仕事はー?
「…(ぐうぐう)」
-…。(ぷつっ)[...はドナルドの座っている椅子を後ろから引き抜いた。ドナルドは机の角に頭を強打してから滑り落ちた]
「…っつ…ぅー(ごろごろすやすや)」
-…おま…酒じゃないのもしかして。何か薬でもやってきたんですか。おい。
「…(すうすう)」
-やだなあこれ救急車呼ばなくちゃいけないんじゃないの…。えーとこいつは職業は小悪党…ちがう、それは職業じゃない。多分職業で言うなら詐欺師の部類。窃盗や強盗、殺人の類には手を出していないはず。薬も多分売るんじゃなくて自分で使ってるだけなんじゃないかな。

◆好きなもの嫌いなもの
-…、さて次は「好きなもの嫌いなもの」だそーですが…えー、まずは好きなものを(もうだんだんどうでもよくなってきたと思いながらドナルドの脇腹げしげし)
「…ん…メア、リー…(もそもそ)」
-…。
「…(幸せそうに丸くなって寝てる)…」
-…なんか、腹立つな。嫌いなものは?
「…(寝息)…」
-…無回答ってことでいいよねもう。

◆最後にお互いへ言いたい事があればどうぞ。
-とりあえずインタビューの前は寝ない用意をしてこい。以上。
「…(ごろんごろん)…」
-…(べしべし)。

◆次に回す人は?
-よーとさんwithヘクターさんでお願いします。これは前からの決定事項なのでー。
あとこっちはこっちで自キャラ内バトンも回しときますー。
人狼バトン【G280アルビン】
とてもとても書き終わらないのでなんと書いた順に出してみる。後でなんか整理します。


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◆はじめに
人狼でRPしていたキャラとプレイヤーがインタヴュー形式で対話して、他のプレイヤーに回すバトンです。
こちらはG国280村でRPしていたキャラクター、アルビンとの対話です。
保木綾臣さんwithナターシャ先生からいただきました(3回目)。


◆まずは自己紹介を。
-というわけで自己紹介お願いします。
「どーも、さすらいの嗜好品商人アルビンです。年はにじゅーだい半ば。箸より重いものは持たない主義っす」
-うん…筋トレみたいな鋼鉄箸使ってますよね…。
「…箸より重いものは持たない主義っす。これ村では言えねーままだったっすけどね」
-看板に偽りあり、と(メモメモ)
「失礼な、嘘はついてねーっすよ?」
-…まあそこはいいか。でも、嘘はついてたんじゃないですか? 霊能者だって嘘を。
「んあ、そこだけ嘘ついた。ただ、考察も判定も特に嘘ついてないっす」
-…(あー、確かに…)
「んあー。まあ俺、実は人間と人狼の区別がつかない体なんっすよ。だから嘘つくとかつかねーとか以前に、正しい判定は絶対出ねーんすけどねえ」
-…なんですかそれは。
「んー、過去に妖精に惑わされましてね…後遺症が延々と。時々ぐるっと世界が裏返るんすよ」
-意外と苦労してますね…。
「んや、それほどでも」

◆職業はなんですか?
-嗜好品商人とのことでしたが、嗜好品って何売ってるのでしょう?
「茶と香辛料と煙草辺りの、重量的に軽いもの…酒はあまり種類も量も持ってないっすね。ああ、あと、日持ちする菓子も少し」
-薬物類とかは。
「そーゆーのは専門の人に頼んでほしいっすね。危ねーものはあんまり持たない。俺自身がトリップすると地味にヤバい体質っすし」
-なるほど確かに…。因みに、どの辺を回ってるんですか?
「どの辺って、こっちの地名説明してわかるんすか?」
-わかんないですけど。
「…。まあ季節に合わせてあっちこっち。収穫時期に産地方面に寄ると仕入れがやや安いんでそっち方面行ったりとかはするっすね。あとは美味しいものがある時期を狙って…とかっすかねー」
-結構道楽者だね…。
「道楽…いやー、やっぱり旬の魚とかはたまの楽しみっすよ? そっちはそういうのないんすか?」
-え、いやあ、なくはないけど…。秋刀魚とか好き。
「ね。俺らの方は新鮮な食材の輸送とかなかなかできないっすから。自分で行かねーとありつけねーっすよ?」
-そりゃー、確かにそうだねえ。

◆好きなもの嫌いなもの
-ということで好きなもの嫌いなもの、だそうですけど。まずは好きなもの?
「好きなのは旨い物。魚か肉なら、魚。果物類も好きだけど柑橘類にはあんま興味なくて、バナナとかマンゴーとかがいい。煙草は…うう…実は一応禁煙中っすけど好きは好き。…食べ物以外なら、単純に、旅することは好きなんっすよねー。」
-大体食欲に偏ってることはわかったよ…。禁煙中なの?
「一時期ハマってめっさヘビースモーカーだったんすけど、自分で売ってればわかるじゃねーっすか、やっぱりこう、経済効率の悪さが…。んで、煙草と食い物なら食い物に金かけたくて止めたっすね。…けど霊判定のとき吸ってから地味にこう、…ううううう」
-…復帰すんなよ? で、嫌いなものは?
「…嫌いなもの…ねえ。嫌いじゃねーけど酒はダメ、後遺症が悪化すっから右も左もわかんなくなるし怖え。あ、あとキノコ嫌い。山の中の、花の群生地とか嫌い。あああああもう湧き水とか二度と信用しねー!」
-…それはなんつーか、理解されにくそうな感じだけど、あれか。妖精の輪か。
「色んな意味であれで人生ぶっ壊れた気がするっすからねえ…。」

◆最後にお互いへ言いたい事があればどうぞ。
-お互いに言いたいことだって。お先にどうぞ。
「ちゃんと寝てくれねーと考察のときに頭痛くなるから夜はちゃんと寝てくれ」
-うっ、べ、別に好きで寝てなかったわけじゃないよ!
「まあそーなんでしょーけどー。あとはー、あとは…特にねーっすね」
-ないのか。
「お互い結構仲良くやってたじゃねーっすか」
-確かにね。まあ、私から言いたいことも実は特にはないんだ。君はよくやった。……ああでも、何だろう。えーと、死んでるけど元気でね?
「…何言ってんだか。わかった、ありがとっす」

◆次に回す人は?
「いい加減、自キャラの中から出したらどーっすか」
-いや、ネタ的な意味で回答せねばならないものがもういくつか…。これTwishortじゃ無理だよねきっと。
「サイトにでも載っけとく、とかっすね…」
-うむ、まあ、とりあえず村が終わったらまた遊ぼうぜ。
「ういうい。そんじゃまたー」




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